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素晴らしい体という道具。。。
私が何度も言ったことですが、私たちの体程と素晴しい道具は他に有りません。私達の味方で最良のコンパニオンです。
肉体はもちろん自分を構成している要素のひとつですが、他の要素(例えば、エゴ、感情、マインド、など)と同じ様に独自のエネルキー構成を持っていてそれ自体が或る意味で独立した意識を持っています。まるで我々が乗っている馬のような存在で私達がそれで人生を駆回るのです。
このように要素として分別してとら得ると、自分自身と一体に成っていると考えるよりも役立つ者です。馬として考えみてください。愛情を注いでやって、屋根の下に入れることも、餌をやることや、ブラシをかけたり、休息させたり、遊ばせたり、自由にさせてやったりしなければならないのです。そして私たちがそれに乗っている時は、それとの関係について注意をよく払ってください、そっと有る時は、あからさまにコムニュケートして下さる事が必要です。
馬の乗り方だが上手な人は、馬との緊密な関係を築き上げる物なのです。たとえば、かなたの平野の起伏加減とか、異物とや危険な物体が道の近くにあるかないかなどの情報を分ち合う事が出来る様になります。
人間の肉体は、素晴らしい可能性があるもののその能力よりが発揮できないようにかつかわれ、能力が眠ってしまっているのが大多数の場合です。
遠い昔、人間が体の能力を使って他人や他の生物や惑星など度テレパシーでコミニケートすることができました。それから超能力を使って物体を動かしたり瞬間移動を難なくこなしたりしていました。
殆どの人が、これらの超能力はマインドがやっていると思っていると思いますがそうではありません。たとえば、マインドを使って意思決定して“スイッチを切ろう”と思います、実際をそれを立ち上がって、そこに手を伸ばして指でスイッチを切るのが体です。体で暑いとか寒いとか音楽を聴いたり愛人の声を聞いたりします。体で惑星の美しさを感じたりあるいは醜さを感じたりします。
マインドがその得た情報を解釈し、集合体の大自我がその意味を悟ったり情報に基づいて意思決定したりします。
それで、我々の肉体が人々の考えを読んだり、忘却幕のかなたを見たり(多次元世界)、手を使わず物を持ち上げたりする事が出来るのです。
ステップ・ワンとして体と良いコミニューケーションを築くに当たって非常に簡単な、Yes か NOの質問をつると良いのです。
たとえば理性的に考えてなぜ恐れているのかわからない物、犬とか、蛇とか有るとします。次の様に言ってみて下さい。“私の体は、蛇が恐いのか?”体が、yes かnoの反応するとします、それでnoだったら“じゃ、私自身が蛇を恐わがっているのか?”このようなテストでどっちが恐がっているのか分かります。もし何の反応も無いようなら、自分自身か体のどちらかのコミニケーション機能がブロック(停止)させられているのです。
その場合は、“ファイアー・ウォールを取り除く練習”をしてください。
それで、こうした肉体の能力がどうしてなくなってしまったか歴史をみにますと、以下の情報を受けました。これは、サイキックを使った物で、実証されている訳ではありません。
遠い昔、ある種の生物が地球に来て、肉食したり、草食したりして原料を使用していました。それで人間を食料や、そのエネルギーを利用するために、人間に手を加え、エネルギー構成をいじったりしましたが、これにつかった技術はわれわれに未知の物ですが、たぶんDNAに直接手を加えたり、また人間の集合意識にも何かを加える事をしたようです。
結果は、われわれ大多数の人間に超能力と呼ばれている物が無くなってしまったのです。
その能力の1つは、テレパシーで、昔、集合意識から直接知識を手に入れる事が出来ました。大陸をはさんでコミニケートしたり、他の動物や地球のガイヤとも交信できました、またいろいろの次元を見る事も出来たのです。この出来事は、バベルの塔の物語りとして聖書に記録されてます。
またそうした措置を人間にした、その宇宙人を見たり、その建造物や宇宙船を見たりすることができたので、人間のパワー恐れて、我々をただ肉食やそのエネルギー、DNAや奴隷として使用する為こうした措置をしたのです。
一方、これを人類にした生物は3次元世界から進化する事が出来ずにいるのです。彼らの文明は、教義や信仰によって彼らの物的現実を超えて進化する事が出来なくなってしまっています。
昔、ヨーロッパ人が地球上を駆け巡って土着民を虐殺し、その土地を奪って行ったように、宇宙から来た生物は何千年がそれ以上、100万年単位でこうゆうい事をして来ました。現在ヨーロッパ人はもっと洗練されて、自覚していますので、数百年前のように酷い事は申していません、(小さい規模では、今でもやっていることは有るかも知れませんが、)同じように、この地球を宇宙から来た生物が奴隷化することを止めるには、彼らのバイブレーションを上げる必要があります。
これらのことについてかなたが考えるときが、もし同調して感じを感じるなら、どうぞその生物たちに光と憐れみの気持ちを送ってやって下さい。彼らに焦点を当てる我われの数が増えるに従って、彼ら自身を彼ら自身の束縛から解放す事ができるでしょう。その結果かれらが進化出来るように助ける事が出来ます。
私たちの体に大きな感謝を示しにましょう、体を理科愛して、それについて聞き耳を立て、再び癒されて、超能力とその感受性と知恵が戻って来ることが出来る様に助けてくださる様に御願します。
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